イノさんの漫画アニメ

好きな漫画アニメの感想やネタバレ記事を書いています。

電子書籍なら漫画雑誌をクーポンで買えて安い!無料読み放題もお得!

   

当ブログでは電子書籍として『BookLive』を推進しております。

電子書籍(いつでもどこでもスマホやパソコンで漫画が読める!)
◆週刊誌
(月)ジャンプヤングマガジン(水)マガジンサンデー(木)チャンピオン

◆月刊誌
(5日)ジャンプSQ(6日)月刊マガジン月刊チャンピオン・(9日)別冊マガジンドラゴンエイジ(第2水)月刊ヤングマガジン(12日)ゲッサン別冊チャンピオン(19日)ウルトラジャンプ・(20日)マガジンSPECIAL(26日)少年エース月刊シリウス(月末)電撃G’sコミック

◆少女漫画
(3日)なかよし(6日)ビステリーボニータ(13日)別冊フレンドベツコミ(16日)プリンセスGOLD(24日)デザート(28日)ARIA
(偶数月1日)プチプリンセス(偶数月24日)ザマーガレット

※電子書籍を扱っていない雑誌(りぼん・マーガレット)

電子書籍『BookLive』を使用するメリット

①電子書籍の時代になりつつある!

近年、座視の売り上げがどんどん下がってきています。その代わりに売り上げ上昇中なのが『電子書籍』です。

電子書籍は雑誌と比べるとメリットが多いため、現在、購入者がどんどん増えてきているジャンルなんですよ。

②すぐに購入して、すぐに読める!

雑誌を購入するならお店に買いに行かなければいけません。しかし、電子書籍であれば、スマホやパソコンですぐに購入できますし、購入したらすぐに読むことができます。

③部屋が漫画雑誌だらけにならない!

週刊誌や月刊誌を毎回買っていると、部屋に多くの雑誌がたまっていきます。ほおっておくと、部屋中、漫画雑誌だらけになってしまうんですよね。もう、数ヶ月たったらゴミとして処分するしかありません。

しかし、電子書籍であれば、インターネットの世界で保管できますので、部屋で雑誌がかさばることもありません。数ヶ月どころか、何年も、何十年も雑誌をずっとためておくことが可能なんです。

④大手企業だから安心!

BookLiveを支えている株主の会社は
『株式会社TSUTAYA』
『東芝クライアントソリューション株式会社』
『凸版印刷株式会社』
『株式会社日本政策投資銀行』
『日本電気株式会社(NEC)』
『三井物産株式会社』
など、誰もが聞いたことがあるような企業が目白押しです。だからこそ、安心できると言えます。

電子書籍を使用するデメリット

①紙媒体に比べると本を読みにくい

やはり手で持って読む紙の雑誌と比べると、スマホやパソコンでの操作は若干やりづらい印象を受けますね。慣れればそこまで問題だとは思いませんが、最初は違和感を覚えると思います。

②時間によっては動作が重いこともある

日によっては重いなぁと感じるときもあります。例えば、正月とかゴールデンウィークとか。皆が休んでいて、多くの人がスマホやパソコンを扱っているようなタイミングですね。

③会社が倒産してしまったら全てを失う

雑誌は全て電子書籍の会社にて保管されることになります。ですから、もし電子書籍の会社が潰れてしまったら、購入者も全ての漫画の本を失ってしまうことになってしまうんですよね。

だからこそ『大手企業が支えている電子書籍会社』を選ぶことが大事なんです。

あとがき

私個人が電子書籍を購入している理由で一番大きいのは『捨てずにずっと保管しておける』ことなんですよね。毎回、雑誌を購入しては、毎回捨てていました。『以前読んだ内容を再度確認したいなぁ』と思っても、何ヶ月も、何年も前のものであれば家にはもうありません。捨ててしまっているんですね。電子書籍はその点、本当に便利ですよ。

まぁ、紙には紙の魅力があるのですが、そこまで深いこだわりがあるわけではなければ、漫画雑誌の購入は電子書籍が絶対的に良いと思いますよ。皆さんもご検討ください。

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