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【大正処女御伽話】第28話:【ネタバレ感想】

      2017/01/04

◆前回のあらすじ◆

学校へ通い始めた珠彦。

しかし、『志磨家の人間』ということで、皆からの対応は冷たいものばかりであり、友達もできません。

そんな珠彦を唯一気にかけてくれたのが、白鳥ことりちゃんの双子の兄であり、珠彦と同じ日に転入してきた『白鳥ハカル』。

ハカルは、珠彦にとって初めての友達になってくれるのでした。




◆大正処女御伽話◆

1巻
2巻(・・・・15話16話
3巻(17話18,19話20話21話22話
4巻(23話24話25話26話27話28話・29話)

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◆登場キャラクター◆

160605-t92 志磨 珠彦(しま たまひこ)
お金持ちのお坊ちゃん。交通事故で母親と右腕の自由を失う。父親は息子を死んだものと扱い、千葉の田舎の別荘に追いやられてしまう。父親は珠彦の面倒を見させるため、お金で買ってきた『夕月』という少女を将来の嫁としてあてがう。
160605-t91 夕月(ゆづき)
借金のかたとして売られた少女。珠彦の嫁として志摩家に買われる。天真爛漫な性格で、料理など家事全般をこなしつつ、手の不自由な珠彦の面倒を見る。
160605-t93 志磨 珠子(しま たまこ)
夕月より2つ年下の珠彦の妹。頭は良いが性格がきつく、誰にでも悪態をつくとろこがある。本当は寂しがりや。神戸で医者を目指すため勉強している。
160605-t94 綾(りょう)
村に住む珠彦と同い年の少女。家が貧しく色々と悪いことをやらされることもある。弟や妹たちにはとても優しい良いお姉ちゃん。




更新は後日行います

連載内容を確認次第、更新いたしますので、しばらくお待ちください。




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